NH885便は
Kuala Lumpur International Airport
KLIA T1 Satellite C spot22に到着
6:53 お天気チェック pic1
案内看板を頼りに移動 pic2,3
7:00 シャトルバスで
メインターミナルに移動 pic4
7:07 イミグレ前 pic5
事前電子申請が必要ですが
自動化ゲートを利用でき
すんなり入国
7:14 到着ロビー pic6,7
一旦ターミナルの外に出て
一服(-。-)y-゜゜゜ pic8,9
7:23 KLIA Ekspres乗り場へ
向かうエレベーター pic10
空港からクアラルンプール市内へ
向かう交通手段として最速と
事前に調べて分かってましたが
料金がRM55と高く
早く着いてもすることが無いので
バス乗り場に向かうことに(続く)
一番安い移動手段
バスでクアラルンプールに移動
以下、時系列で備忘録
7:30 KLIA Ekspresエレベーターのあった
フロアから1つ上のフロアに上がり
Bus Stationの案内看板を発見 pic2
メインターミナルを離れ
別館(バスターミナル)へ pic3
7:33 チケット売り場 pic4
有人カウンターでチケット購入
KL SentralまでRM15
8時発のバスになりました pic5
発券してもらったチケット pic6
7:45 バスが出発するGate4に向かうと
係員が乗るバスを指さしで教えてくれ
乗るバスが判明 pic1
キャリーバッグを
座席下のトランクに預け pic7
バスに乗車 pic8
座席は2-1配列
座り心地の良いシートでした pic9
8:04 出発 pic10
8:09 GoogleMap起動
現在地確認 pic11
8:19 走行中に見えた看板 pic12
フライト中に十分寝れず
バスの中で寝落ちしてしまい
目が覚めたのは9:12
到着直前でした pic13
9:15 バスを降り pic14
鉄道に乗り換えたかったのですが
薄暗く、東西南北も分からない状態
での到着でしたので、他の乗客を
真似て後ろについてくことに pic15
9:20 エスカレーターで1つ上のフロア
に上がり、ついて来て正解を確信 pic16
Rapid KLを利用し
ホテルに移動
バスを降り
エスカレーターで1つ上の
フロアから建物に入ってすぐ
乗りたかった路線
LRT Kelana Jaya Line
KJ15 KL Sentral駅の
入口を発見 pic1
9:23 券売機 pic2
目的地Ampang Parkまで
RM2.6(約86円)
クレジットカードを使いたくて
インフォメーションへ pic3
cash onlyとの事で再び券売機
以前、シンガポールから
ジョホールバルに日帰り旅行
した時に両替し残っていた
僅かな現金があったので
小銭とお札でRM5.6を入れ
お釣りRM3受け取り pic4
トークン pic5
中にICチップが入っていて
これをタッチして改札
9:29 Platform 1へ pic6
9:33 列車が入線 pic7
9:35 移動中
GoogleMapでルート確認 pic8
9:48 KJ9 Ampagn Parkに
到着 pic9
改札を出るとき
トークンは回収されます
地上に出たところ pic10
初めてのクアラルンプール
思っていたより近代的な大都会で
驚きました
10:00 ホテルに到着 pic11
10:05 チェックインカウンター pic12
ダメ元でアーリーチェックイン
リクエストすると即答でOK
追加料金RM109支払い手続き
部屋はエグゼクティブフロア
ラウンジが使えるって言われ
営業時間を確認 pic13
館内施設の説明 pic14
11Fがレストラン
朝ごはんは無料との事
pic15 ダブルツリー恒例の
チョコチップクッキー
チェックイン手続きを済ませ
部屋に向かおうとした時
ホテルスタッフから
「朝ごはん、今からどう?」
とのお言葉が
朝ごはん無料って明日の事じゃ・・
半信半疑でしたが、
レストランに行くことに(つづく)
クアラルンプールで初めてのごはん
ホテルからの提案で追加料金払って
アーリーチェックインしたら
到着直後の朝ごはんも無料に
していただけました
部屋に向かう前に軽く食べようと
チェックインカウンターがある
2Fからエレベーターで11Fへ
10:15 レストランの入口 pic1
半信半疑でしたが、部屋番号を伝えると
ちゃんと席に案内してもらえました
広い店内で、いろんな料理があるようでしたが
朝ごはんの営業は11時まで
終わり頃に到着したこともあり
チョイスは限定的
まずは食物繊維を摂らねば、と
サラダバーのコーナーへ
水耕栽培された葉物野菜を
ハサミを使って自分でカット
しっかりした歯応えで美味しかったです
pic2,3
事前学習してこなかったので
マレー料理は全くの無知でしたが
malay KITCHEN
というコーナーを発見 pic4
NASI LEMAKという料理が
写真付きで紹介されていて pic5
※後になって
「ナシ・レマ」という
マレーシアの国民食
と知りました(;^_^A
見よう見真似で盛り付け pic6
飲み物はMasala Tea pic7
甘くてスパイシーな紅茶
ハマりそうです
他のお客さんが取ってた
蜂蜜(の巣) pic8
ワッフルと一緒に pic9
朝から糖質満点のごはんでした
10:40 デザートに
パッションフルーツ pic10
「酸っぱい果物」という
過去の苦い経験を打ち消す
濃厚な味わいでした
10:45 なんだかんだで30分
無料の朝ごはんを堪能し
部屋へ(つづく)
Doubletree by Hilton Kuala Lumpur
room 2918
先に朝ごはんを済ませてから
用意していただいた2918号室へ
エグゼクティブフロア
10:45 ルームキー pic2
29階廊下 pic3
部屋の前 pic4
廊下を挟んで部屋のドアの
反対側にあった窓から
ペトロナスタワーが
見えました pic1
ドアを開けて中へ pic5
カーテンを開け
窓の外の景色 pic6
ベッドは
キングサイズが1台 pic7
机と、その下に冷蔵庫 pic8
バスルーム pic9,10
バスタブはありませんでしたが
バスローブがあって
久しぶりに良い宿に泊まった実感
部屋とバスルームの仕切りは
ガラス1枚 pic11
むふふ系のホテルっぽさは
好みが分かれるかもしれませんが
ひとり旅なので問題なし
部屋の中をひととおり確認
ホテルの無料WiFiに接続して
現在地のお天気チェック pic12
ダブルツリーとしては珍しく?
エグゼクティブラウンジがありました
pic1 エレベーターで
ラウンジのある最上階34Fへ
pic2 ラウンジへ
pic3 ラウンジ入ってすぐ
右側の窓から見えたペトロナスタワー
29Fの廊下の窓より
ガラスがキレイに清掃されていて
タワーがキレイに見えました
ラウンジ利用 1回目は11:45
朝ごはんサービスが終わった後
食べ物サービスは14時からの
Afternoon Teaまでお休み
グアバジュースとエスプレッソを
いただき、ひと休み pic4
買い物から戻り
13:50くらいにラウンジへ(2回目)
Afternoon Teaは14時からと
説明受けてましたが
早めに行ってみると
サービスが始まってました pic5,6
お腹減ってませんでしたが
スコーンを1つ頂くことに pic7
スコーンと言えば
クロテッドクリーム pic8
ココナッツジャム pic9
スコーンにつけたの初めて
朝ごはんで飲んだ
マサラティーをはじめ
アフタヌーンティーとして
スコーンが提供されるなど
イギリス文化の面影が・・
歴史的に見れば当然かもしれません
<おまけ>
10Fにはフィットネスセンターと
プールがありました
蒸し暑い中、特に出かける予定が
なかったのでプールで水遊び pic10,11,12
泊まったホテルはIntermark Mall
という複合ビルの一角
地下に降りると地元大手スーパー
Jaya Grocerが pic1
まずは果物売り場へ
大好物のLonganを発見 pic2
1袋RM8.01(約270円)と激安
でも、たまには違う果物を
試してみたくて購入見合わせ
ドラゴンフルーツ売り場に移動
ベトナム産のwhite pic3
1個RM4.90
マレーシア産のred pic4
RM12.9/Kg
とリーズナブルなお値段だったので
部屋飲み用に1個ずつ購入
続いて、お土産用に紅茶売り場
BOH TEA 1箱 RM9.59 pic5
残念ながらライチがなかったので
ここでは違うフレーバを買うことに
一旦部屋に戻り、ラウンジ&プールで
過ごしてから、歩いてKLCCへ
伊勢丹で欲しかったライチフレーバーを
発見し、ひと安心 pic6,7
家族用にLaksa pic8,9
(インスタント麺)
Jaya Grocerではカレーラクサ
伊勢丹ではアッサムラクサ
が売れ筋のようだったので
お試しで1袋(パック)ずつ購入
以上でお買い物終了
5月に修行第二弾として再訪予定
ラクサが気に入れば
リピ買いするつもりです
クアラルンプールお散歩
ホテルからKLCCまで
歩いて行ってみました
最初の動画:
KLCC Parkの噴水
夜はライトアップされ
噴水ショーがあるみたいです
<ホテルから時系列で>
16:15 Intermark Mall出発
建物を出てしばらく
屋根付きの歩道 pic2
LRT Ampang Parkまでは
濡れずに歩けます
pic3:Jin Tun Razak
片側6車線の幹線道路
横断歩道ではなく
道路の上を移動
pic4:空中歩道を
エスカレーターで地上に降り
Jin Ampangを西へ
pic5:Jin Ampangを左折
16:27 Jin Binjaiへ
16:28 インターコンチを
過ぎたところ
右方向にツインタワー pic6
16:32 Persiaran KLCCから
見えたツインタワー pic7
16:40 KLCC公園に到着
pic8 駐車場越しにタワー
16:41 公園の中へ
pic9 公園の看板
pic10 公園看板をアップで
pic11 タワーと噴水
pic12 上の画像の反対側
17:05 KLCC Mall pic13
伊勢丹地下でお買い物を済ませ
配車アプリ使って移動
KLCCからBukit Bintangまでの
移動にGrabを利用 pic1
マレーシアは物価が安く
クアラルンプール市内移動は
GRABが便利と教えていただき
出発前にアプリインストール
pic2,3
17:28 Four Seasons Hotel
の入口前に移動しGrab起動
目的地を検索 pic4
料金一覧 pic5
追加オプション希望有無 pic6
「結構です」を選択し
決済画面に進むと
何度やってもエラーで進めず
17:32 言語を英語に変え
再チャレンジ pic7
次の画面に進めました pic8
17:33 迎えに来てくれる
クルマの色とナンバー判明
3分後に到着との事 pic1
17:38 お迎えのクルマが
来ました pic9
17:39 出発 pic10
17:40 アプリのマップ pic11
経路と到着予想時刻が表示
17:34 乗車中にペトロナスタワー
の近くを通ったときに pic12
17:53 Changkat Bukit Bintang
という凸凹の激しい裏路地
グルメストリートのようでした
pic13.14,15
17:57 クルマを降り pic16
メールでレシート pic19
道路の反対側が目的地 pic17
シャッターが閉まってて
変だと思いつつ近づいてみると
ラマダンで休業中でした pic18
渋滞の激しい
クアラルンプール市内を
20分弱乗って400円ほど
値段の安さと到着時刻の
正確性にビックリ
残念ながらお目当ての店は
お休みでしたが次回リベンジします
<grab総括>
・日本のクレジットカードが使える
・日本語表記だとエラーでるので注意
英語だと問題なし
・乗る場所、時間帯によって
料金がかなり変動するみたい
・空港KLIAから市内までの移動
所要1時間でRM70くらい
数名の移動であれば
KLIA Ekspresより安く
行先によっては電車乗り換えと
時間差ないかもしれません
Bukit Bintangからホテルまで
GoogleMapでルート検索すると
MRT利用ルートが表示されたので
乗ってみることにしました
18:04 Bukit Bintang駅 pic1
18:06 券売機でAmpang Park
までのチケット購入
クレジットカード決済可
VISAから利用通知メール
料金たったのRM1.8
日本円で61円 pic2
Grabも十分安いですが
公共交通機関には敵わないです
18:09 Bukit Bintang駅ホーム pic3
18:20 ひと駅先の
Tun Razak Exchange
で乗り換え pic4,5
18:35 Ampang Park
に到着 pic6
18:39 地上へ pic7
18:46 ホテル到着 pic8
<総括>
Bukit BintangからAmpang Park
まで地下鉄で約30分
運行間隔が10分と長かったこと
乗り換え駅でホームを間違え
10分のロスがなければ
短くなるはず
でも、駅からホテルまで
歩いての移動が必要なので
ケチらずGrab使うのが
時間に限りのある弾丸ツアラー
には便利かも
ラマダン中なので外食は諦め
ホテルラウンジへ pic1
私が着いたのは18:50
カクテルタイムは17:30から
ラウンジは満席で待ってる人も
私も待つことにして
料理チェック pic2,3,4,5,6,7
19時すぎにスタッフの方から
席が空きそうにないので
好き食べ物取って
部屋に持って行って良いと言われ
部屋飲みすることに
19:10 部屋飲みスタート pic8,11
お酒は羽田免税店で調達
左と真ん中のお皿はラウンジから
右の果物はウェルカムフルーツ
夕方部屋に戻ったら置いてあった
ホテルからのご厚意
地下のスーパーで買った
ドラゴンフルーツ(赤・白)
食べ比べ pic9,10
ダブルツリー恒例の
チョコチップクッキー pic12
〆のお菓子は
ラウンジから調達 pic13
22時すぎ 部屋飲みを終え
お天気チェック pic14
その後爆睡
クアラルンプール
トラックバック(0)
トラックバックURL: https://mansara.com/mt/mt-tb.cgi/5156
コメントする